
\ 初回相談無料・秘密厳守 /
| 一般の税理士 | 元・国税調査官(サンタックス) | |
|---|---|---|
| 調査官の手法 | 外から推測する | 38年間、自ら実行していた |
| 交渉の落としどころ | 経験から探る | 税務署内部のロジックを理解 |
| 事前準備 | 一般的なチェック | 「調査官がここを見る」ピンポイント準備 |
| 調査当日 | 質問に回答する | 調査官の質問の意図を読み戦略的に対応 |
| 交渉力 | 法令に基づく主張 | 法令+税務署の内部基準・判断傾向を踏まえた交渉 |
国税当局での経験
38年追徴税額の平均減額率
3〜5割建設業の減額事例(80%減)
1,600万円 → 320万円あなたは今
税務署はすでに
資料収集・取引先調査
を開始しています
最初の対応で
「重加算税になるか」が
ほぼ決まる
税務署の質問に
"どう答えるか"で
追徴税額が大きく変動
事前に"見られるポイント"を押さえるだけで
リスクが半減
が
過去の事情を責めることは一切ありません
国税OB税理士
koji kitamura
38年間、大阪国税局査察部
大阪府・京都府・滋賀県の税務署にて
法人調査を担当
「調査官がどこを見るか、全てお伝えします。」
代表税理士
akio kawai
「過去を責めることは一切ありません。
守るべきは"これから"です。」
Voice
建設業・個人事業主
税務署から推計課税による納付要求を受け、提示された金額は約6,200万円。無申告だったこともあり、「もうどうにもならないのではないか」と強い不安を感じていました。
領収書が残っていない交渉費や、証明が難しい支払い利息もあり、正直、自分一人ではどう対応していいか分からない状況でした。
サンタックスに依頼して元国税局OBの先生に状況を整理してもらい、どこが争点になるのか、何が認められる可能性があるのかを一つずつ説明してもらいました。
「責められることなく、現実的な話をしてもらえた」ことが、精神的にも非常に助かりました。
最終的に、納付要求税額 約6,207万円 → 約1,732万円まで減額。自分では想像もできなかった結果です。
無申告だからといって、すべてを諦める必要はありません。早めに相談することで、結果は本当に変わると実感しました。
建設業・個人事業主
売上除外が指摘され、約4,200万円の追徴課税を示唆されました。
特に不安だったのが、未計上の外注費が「実態不明」として否認される可能性が高いと言われたことです。
このままでは、事業の継続自体が難しくなると感じていました。
サンタックスに依頼して、取引の流れや現場の実態を整理し、外注費としての合理性をわかりやすく説明してもらいました。
専門的な内容でしたが、「どこの主張が通る可能性があるのか」を分かりやすく説明してもらえたのが印象的です。
最終的に、追徴要求税額 約4,200万円 → 約406万円 まで減額。事業を続けられる道が残りました。
税務調査は、知識のある人が間に入るかどうかで結果が大きく変わります。もっと早く相談すればよかった、というのが正直な気持ちです。
建設業を営む個人事業主様。
税務調査において、外注費の一部について
「実態が確認できない」と指摘を受け、多額の
追徴課税を示唆されていました。
という状況から、
外注費全額否認の可能性があるという、非常に
厳しい局面でした。
調査官の指摘ポイントを整理したうえで、
などを行い、「形式面」ではなく
「実態面」から外注費の必要性を立証しました。
外注費の全面否認は回避され、指摘額を大幅に圧縮。
当初想定されていた追徴税額を、最小限に抑えることが
できました。
建設業では、「書類が不十分=即否認」ではありません。
どこを、どう説明すれば認められるかを理解しているか
どうかで、結果は大きく変わります。
ナイトワーク業種の店舗経営者様。
税務調査において、現金売上の一部が申告されていない
のではないかという疑義をかけられました。
すでに調査官の心証が厳しく、
このまま進めば重加算税の可能性もある状況でした。
売上管理の実態を丁寧に整理し、
を行い、「意図的な売上除外ではない」ことを
客観的に説明しました。
現金売上除外の疑義は解消され、重いペナルティを
課されることなく調査が終結しました。
水商売・ナイトワークでは、
業界特有の売上構造を理解しているかどうかが、
税務署対応の成否を分けます。
■法人|コンサルタント業
聞き取り調査において、1億円以上の外注費計上が問題となったケース。外注費の計上内容について税務上の指摘リスクがあることが判明し、対応方針や今後のリスク整理についてご相談いただきました。
■法人|家具輸入販売業
海外取引・資金の流れに関する調査リスクのご相談。調査対応の進め方やリスク軽減策についてアドバイスしています。
■個人|ホストクラブ勤務(店長)
査察調査における責任範囲についてのご相談。
■個人|元企業オーナー
過去の贈与資金に関する税務リスクのご相談。
■個人|医師(東京都在住)
相続税調査対応に関するセカンドオピニオン。
| 初回相談 |
0円
税務調査に関するご不安・ご不明点をお伺いし、最適なプランをご提案いたします(秘密厳守)。 |
|---|---|
| 立会いライト |
150,000円〜
(税別)
調査日1日の立会い+事後対応までをサポート(修正申告は別途)。 |
| 立会いスタンダード |
300,000円〜
(税別)
事前準備・立会い・修正申告・税務署対応まで一貫してサポートします。 |
| フルサポート |
応相談
調査前から終結まで戦略設計を含めたフルサポート。複雑案件にも対応可能です。 |
| 成功報酬 |
追徴税削減額の22%〜 (税込)
交渉により減額された税額に対してのみ発生します。 |
| 修正申告費用 |
110,000円
(税込)/ 1期1税目
修正申告書の作成・提出費用です。複数期・複数税目の場合は別途お見積もりいたします。 |
※ 初回相談以外のプラン料金は一般的なケースを想定したものです。実際のお見積りはヒアリング後に個別ご提案いたします。
※ 重加算税リスク・過年度修正がある場合は別途お見積りとなる場合がございます。
※ お見積りをご確認いただいてからのご契約となり、お見積り金額より上の追加請求は一切ございません。
税務署からの通知内容や現在の状況をお伺いし、「今すぐ対応すべきか」「どこまでリスクがあるか」を整理します。
無理な契約や、その場でのご依頼をお願いすることは一切ありませんので、まずは安心してご相談ください。
無申告だからといって責めることはありません。重要なのは、税務署がどこを見ているかを把握し、初動での対応を誤らないことです。
状況に応じて、最もダメージが少なくなる進め方をご提案します。
水商売・ナイトワークなど、現金収入や歩合制など収入形態が複雑な方の税務調査対応実績も多数あります。
業種特有の事情を理解したうえで対応しますので、職業や過去の申告内容について遠慮なくお話しください。
税務署から通知が届いた、電話があった、すでに来訪された、いずれの段階でも対応しています。
むしろ「来てからどう動くか」で結果が大きく変わります。一刻も早くご相談いただくことで、追徴税額や調査の負担を抑えられる可能性があります。
ご連絡方法や時間帯、郵送物の有無なども含め、ご家族・従業員・取引先に知られないよう最大限配慮します。
「誰にも知られずに進めたい」というご相談も多く対応しています。
税務調査といっても、調査日数・資料状況・リスクの有無によって対応工数は大きく異なります。そのため当事務所では、一律料金ではなく「必要な対応範囲」に応じたプラン設計を行っており、比較的軽微なケースでは15万円〜での対応が可能です。
一方で複雑な案件については、事前にお見積りをご提示のうえ最適なサポート内容をご提案いたします。
基本的には事前にお見積りをご提示し、ご納得いただいたうえでご契約となります。
また、減額交渉が見込まれるケースでは成功報酬型を組み合わせるなど、状況に応じたお支払い方法のご提案も可能です。無理のない形で進められるよう配慮いたしますのでご安心ください。
| 名称 | 会計事務所サンタックスオフィス |
|---|---|
| 代表者 | 河合 晃男 【税理士】 |
| 開業 | 平成19年4月 |
| 電話番号 | 06-6224-0770 |
| FAX番号 | 06-6224-0771 |
| メールアドレス | info@suntaxoffice.jp |
| 営業時間 | 9:00〜18:00(土・日・祝定休) |
| 職員 | 31名 |
| 取引銀行 | りそな銀行、三井住友銀行、商工中金 |
〒541-0052
大阪市中央区安土町2丁目3番13号大阪国際ビルディング9階
※2017年9月25日より新住所に移転いたしました
御堂筋線「本町」駅3番出口より徒歩5分。
堺筋線「堺筋本町」駅17番出口より徒歩2分。アクセス抜群です!
税務署が動いてからの時間が
追徴税額を左右します
\ 初回相談無料・秘密厳守 /